ASIMOV ROBOTICS 株式会社

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RPA :Co-Work with Robots!
In TAX CORPORATION
RPAが変える世界は 人がもっと楽しめる

代表メッセージMessage

RPAで会計事務所を 
より魅力的な職場に

いま、会計事務所は、インターネットの普及による価格競争の激化や、AIによりなくなる仕事として挙げられるなど、厳しい経営環境であると言われています。
本当にそうでしょうか?

~ 唯一生き残ることができるのは、環境に適応できるものダーウィン

テクノロジーの発達による大きな動きは、変革への大きなチャンスでもあります。
変化が激しく先の見えない時代に、不安を抱えているのは、顧問先企業様も同じです。

会計事務所の仕事は、「経営者」と「継続的」に接することができ、同時に会社の「経営状況・財務状況」を適時知ることができる立場にあります。つまり、経営者様の水先案内人として、大きな付加価値を提供できる貴重な職業なのです。

ASIMOV ROBOTICS株式会社 代表取締役CEO 藤森恵子

これからの会計事務所は、このような経営者様の相談相手としての役割がより求められるようになると考えています。その期待に応える人材を育成するために、会計事務所そのものも変革をしていく必要があるのではないでしょうか。 その一つがRPAを活用した生産性の向上、そしてDXです。

ASIMOVは、税理士資格を持つ業務コンサルタントと会計・税務ソフトに精通したエンジニアとで、会計事務所の変革を伴走しながらご支援します。

会計事務所の職員をルーティンワークから開放し、専門職としての力をしっかり発揮できる「魅力的な職場づくり」のお手伝いをさせていただきたい。そして、顧問先様の業務効率化支援を、ITで支える後方支援部隊としてお役に立ちたい。
これが、私自身が、税理士法人の職員として、MAS監査に携わり、そして、顧問先様の業務効率化支援に携わってきた経験から生まれたASIMOV ROBOTICSの原点です。

ASIMOV ROBOTICS株式会社 代表取締役CEO 藤森恵子

代表取締役藤森 恵子(公認会計士・税理士/MBA)

-プロフィール-

早稲田大学理工学部電気工学科システム工学専攻(AIを用いたロボットアームの制御)を卒業後、戦略系経営コンサルティング会社を経て、公認会計士資格を取得し、有限責任監査法人トーマツ入所。独立後、J-sox対応の業務フロー構築コンサルティングに携わる。
2014年より税理士法人にて、MAS監査及びITを用いた中小企業の業務効率化コンサルテイングに従事。
2018年 子供の頃から夢である人が笑顔でロボットと一緒に働く世界実現するために、ASIMOV ROBOTICS株式会社を設立。

デジタル庁 有識者委員
日本公認会計協会中小企業支援対応委員
青山学院大学 会計プロフェッション研究科「IT導入と管理会計」客員講師(東京税理士会との連携講座)

セミナーSeminar information

導入事例Case Study

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ASIMOVが選ばれる理由Feature

『ASIMOV-One for Tax Corporation』は、税理士である代表 藤森恵子が、会計事務所でRPA担当だった時の
失敗をもとに構築されたサービス。だから、無理なく、確実に成功に導きます。

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会計事務所への豊富な導入実績。
だから安心!

会計事務所向けのロボット部品を多数ご用意。他の事務所での活用実績があるので安心です。もちろん、事務所様ごとにカスタマイズして導入します。

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ロボット開発からメンテナンスまで
代行するからRPA人材育成不要!

税務・会計ソフトに精通したエンジニアがロボットの開発、導入、メンテナンスまで、まるっと代行します。だから、RPA人材育成不要で無理なく確実に導入できます。

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税理士資格を持つコンサルタントが、
伴走するIT顧問!

毎月のミーティングを通して、他事務所の事例共有や、業務効率化におけるRPA以外のITについてのご相談など、IT顧問として常に伴走します。

RPA導入STEPIntroduction Step

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ご相談貴事務所の業務内容をヒアリングさせていただき
事例をベースに導入するロボットのご提案をさせていただきます
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ご契約必要なサービスを全てセットにした会計事務所専用サービス
『ASIMOV-One for Tax Corporation』なら
年間の予算感が確認できるので安心です
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導入ロボットの決定貴事務所にとって効果があると思われるロボットを
優先順位をつけてご提案します
もちろん、必要な標準化もご支援いたします
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ロボットの開発・導入会計事務所専用のロボットパーツを無償でご提供するから
リーズナブル
最短3日で貴事務所の業務フローに合わせたロボットが導入可能です
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メンテナンスもし、ロボットが止まったら・・・
ChatworkやSlackなどのチャットツールで、ご連絡いただくだけ!
リモートアクセスで、全国どこでもすぐに対応いたします
だから、ストレスフリーで、だれでもRPAが活用できます。
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活用支援毎月のミーティングを通して、業務の標準化から活用促進まで
しっかりサポートいたします。
税理士資格をもつ業務コンサルタントと
専門のエンジニアが伴走するから失敗しません!

ロボットメンテナンス体制Support System

RPAの活用において「ロボットのメンテナンス体制」は最も重要なポイントです。
導入後、「メンテナンスがタイムリーに実施できず、ロボットを使わなくなった」「メンテナンスの手間が負担になり本末転倒」といったお悩みをよく耳にします。専門のエンジニアによるメンテナンスが、基本サービスに含まれた『ASIMOV-One for Tax Corporation』なら
ストレスフリーでご利用いただけます。

会計事務所にとってのRPAとは?What is RPA for Tax-Corporation?

RPAは
これからの会計事務所にとって
欠かせない
スーパーアシスタント

慢性的な人手不足に悩まされる会計事務所にとって、生産性向上は共通の課題です。また、コロナ禍を機に、顧問先である中堅・中小企業において、DX推進が急務となるなか、会計事務所においてもDXも避けられない流れとなっています。
ホワイトカラーの生産性向上の打ち手として注目を集めるRPAは、会計事務所業界でも急速に広まりつつあり、既に欠かせないスーパーアシスタントとして活躍しています。

RPAとは

RPAは、ロボティック・プロセス・オートメーションのこと。生産性向上の打ち手として注目を集めるテクノロジーで、効率化したい業務ごとに「ロボット」と呼ばれるオリジナルのアプリケーションを開発し、業務プロセスをまるごと自動化して活用します。
一般的には、パソコン上の「単純な繰り返し作業」を人の動きを覚えて、正確、高速に実行してくれるソフトウェアと説明されますが、大企業と異なり、何万回もの繰り返し作業の無い税理士法人や会計事務所においては、「ルールのある複雑な作業」を全自動で自動化することで、大きな費用対効果が生まれます。

なお、ASIMOVでは、会計事務所様向けのロボット部品を多数開発してありますので、最短3日でロボットの利用が可能です。このように即効性があることもメリットです。

RPAとは

RPAと連携するソフトウェア

パソコン上で仕事をするロボットであるRPAは、会計ソフトや税務ソフトの操作はもちろんのこと、他のソフトと連携することで、とても便利な使い方ができます。
例えば、会計事務所でよく使われている、kintoneMykomomです。これらで管理されている進捗管理表を見ながらロボは一人もくもくと業務を実行します。いわゆる「全自動型ロボ」です。また、いつも使っているChatworkSlackTeamesなどを使ってロボットを操作したり報告を受ける「対話型ロボ」。これならスマートフォンを使って事務所の外から、会計ソフトや税務ソフトを簡単に操作できます。 そして、文字情報をデータ化するするソフトウェアであるAI-OCR。AI-OCR+RPAで、スキャンした通帳のPDFをロボット用フォルダに入れると、仕訳データが返ってくるとなんてことも。
是非、皆様のアイディアで、ロボットの働き方を提案してください。

RPAと連携するソフトウェア

RPAの効果

コスト削減のためのツールという狭い範囲の効果で考えがちですが、ASIMOVのRPA導入では、その他にも多くの導入効果が、実際に生まれています。
顧問先ごとの担当制となるため業務が属人化しやすい会計事務所においては、RPAの導入をきっかけとした業務の見直しは、サービス品質を高いレベルで標準化できるメリットがあります。実際に、ロボットの要件を詰める際に、担当者ごとに異なる要件が飛び出し「それって、先生、知ってるの?」みたいな展開は非常によくあること。
また、優秀な人材を単純作業から開放したことで、RPAによる工数削減以上の効果も期待できます。「今までこんな作業をさせてたなんて、ごめんね」と謝った先生の事務所では、空いた時間を顧問先とのやり取りに費やしたことで、例年よりも早くに確定申告が終わったそうです。
その他の喜びの声は、是非、「導入事例」でご確認ください。

RPAの効果

導入に成功する会計事務所とは?

私どもが導入に際して、お願いしていることがあります。
代表の先生もしくは先生に変わる経営層のリーダーの方も、積極的にプロジェクトに参加していただくこと。また、実際にロボットを使わない職員も含めて、できるだけ広く周知をしていただくこと。 もちろん、成功パターンは一つではありませんが、より魅力ある職場にしたい、新しい付加価値を創出したいと考える代表の先生のリーダーシップが、これまでの長年行ってきた業務フローの変更に少し消極的になっている職員の背中を押すことができるのです。

行政の電子化も年々進んでいますし、顧問先企業のDXも加速しています。
是非、ASIMOVと一緒に、会計事務所の働き方改革に取り組んでみませんか?

導入に成功する会計事務所とは?

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